# 富士山マガジンサービス（3138） Fujisan Academia Group １日特訓講座開講のお知らせ 第１弾 「白石先生の一日完成英熟語 555」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/disclosure/20250822545961
種別: その他開示
開示日: 2025-08-22
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3138

## 何が変わったか

富士山マガジンサービスの子会社しょうわ出版が、受験生向けの1日特訓授業を始めることを決め、第1弾として英熟語555個を扱う講座を2025年9月15日に開講する。会場授業に加え、ライブ配信も行う。

## 会社が挙げた理由

受験生や保護者から1日特訓授業の要望があったため。また、英語では単語・熟語力が成績向上につながりやすいと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 白石先生の一日完成英熟語 555／Fujisan Academia Group １日特訓講座
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社しょうわ出版は富士山マガジンサービスの100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: クラス授業：12,000円（教材費・消費税込）／オンライン（ライブ配信）：6,000円（教材費・消費税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月15日（予定・実施日）
- 適用分野: 高校生・高卒生向けの受験英語、英熟語学習
- 受賞名・認証名: 英熟語マスター認定証（最終テスト80点以上の場合）
- 授与・認証機関: 白石栄紀講師
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Academiaセンター北校 A教室（神奈川県・センター北）
- 拠点の規模: 定員20名
- 定量的な効果: 英熟語555個の記憶定着を1日で目指す／最終テスト80点以上で認定
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【実施日】9月15日(祝)」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【実施日】9月15日(祝)／本文の日付「2025年8月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第１弾『白石先生の一日完成英熟語 555』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月22日」／「【実施日】9月15日(祝)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開講することを決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社100％子会社である株式会社しょうわ出版を中核として」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「【対象】高校生・高卒生」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「クラス授業を受講する場合：12,000円」／「オンライン(ライブ配信)で受講する場合：6,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文に第三者調査・外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「英熟語555個」／「定員20名」／「実施日 9月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「地方の塾、高等学校等への双方向授業の提供・授業後のフォローシステムを提供することを目指しております。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「【受講料】クラス授業…12,000円／オンライン…6,000円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Fujisan Academiaグループ」／「学習塾グループです。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「受験生向けの『１日特訓授業』を順次、開講」／「第１弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社である株式会社しょうわ出版において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である株式会社しょうわ出版において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「グループの看板講師」／「全国模試で英語で単独の全国一位を数回」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「クラス授業会場：Academiaセンター北校 A教室」／「オンライン：ライブ配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・受講者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「普通の高校生なら3年かけても覚えきれないレベル」／「英単語＋前置詞[副詞]という『組み合わせパターン』で覚える手法」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「白石先生の一日完成英熟語 555」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グループの看板講師」／「高い合格実績」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記憶に定着させることを目指します」／「万一不合格になっても後日再受験する権利」」）
