# 富士山マガジンサービス（3138） 第64回 大学入試ガイダンスのお知らせ 最新入試情報と実績に基づく合格戦略

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/disclosure/20250124554308
種別: その他開示
開示日: 2025-01-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3138

## 何が変わったか

子会社のしょうわ出版が運営する翔進予備校で、第64回大学入試ガイダンスと個別相談会を開催する。医学部・薬学部・獣医学部などの入試情報や合格戦略を説明するイベントで、参加は無料・予約制。

## 会社が挙げた理由

医学部・薬学部・獣医学部などの最新入試情報と実績に基づく合格戦略を示し、参加者の不安を解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第64回 大学入試ガイダンス、個別相談会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社しょうわ出版は当社の100％子会社。翔進予備校はしょうわ出版を中核とするFujisan Academiaグループのブランド。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料（予約制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月24日（予定・祝日、月曜）および2025年3月23日（予定・日曜）
- 適用分野: 大学入試、難関大学・医学部・薬学部・獣医学部の受験指導
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 翔進予備校（神奈川県横浜市）
- 拠点の規模: 翔進予備校4階（面積等はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日 2/24（祝・月）、3/23（日）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年1月24日付、開催日 2/24・3/23」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「第64回 大学入試ガイダンス」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年1月24日、開催日 2/24・3/23」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「説明会を開催いたします」「同時開催いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社100％子会社である株式会社しょうわ出版」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「神奈川県で1969年以降、医系予備校として高い合格実績を誇る翔進予備校」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社100％子会社である株式会社しょうわ出版」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「第64回、開催日・時間の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「過去、多数の合格者を送り出している」「高い合格実績を誇る」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「最新の入試情報と実績に基づいた合格戦略の提案」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「地方の塾、高等学校等への双方向授業の提供・授業後のフォローシステムを提供することを目指しております」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「大学入試ガイダンスと個別相談会を実施します」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場 翔進予備校4階」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「第64回 大学入試ガイダンスのお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「子会社である株式会社しょうわ出版において開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「子会社である株式会社しょうわ出版において」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「医系予備校として高い合格実績を誇る」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「翔進予備校（神奈川県横浜市）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「他学部とは大きく異なる薬学部入試選抜方法」「画一的な指導では合格に導きにくくなっている」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高い合格実績を誇る」「優れた講師陣」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「定員に達し次第締め切ります」）
