# 富士山マガジンサービス（3138） 富士山マガジンサービス、創立20周年記念の特設ページ公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3138/disclosure/20220711598076
種別: その他開示
開示日: 2022-07-12
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3138

## 何が変わったか

創立20周年を記念し、特設ページを公開して雑誌編集長500人のインタビューと利用者向けプレゼントキャンペーンを始めた。特設ページとキャンペーンにはそれぞれ公開・応募期間が設定されている。

## 会社が挙げた理由

創立20周年を記念し、利用者への感謝を伝えるとともに、雑誌の魅力を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Fujisan.co.jp、だから雑誌はおもしろい！、お取り寄せグルメカタログ プレゼントキャンペーン、OCEAN & TERRE GOURMET（5000円コース）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 出版社、協力会社、パートナーとの関係について言及があるが、特定の相手先との関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: OCEAN & TERRE GOURMET（5000円コース）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月12日（特設ページ公開およびプレゼント応募開始、実施）
- 適用分野: 雑誌の定期購読販売、電子雑誌配信、出版社支援、デジタルコンテンツ活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特設ページ公開期間：2022年7月12日～2022年11月30日、プレゼント応募期間：2022年7月12日～2022年8月31日
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（本社）
- 拠点の規模: 取り扱い雑誌数1万誌以上、利用者数360万人以上。国内外18の大手電子書店へ雑誌データを提供中
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Fujisan.co.jpの利用者数360万人以上（20年間の規模）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年7月12日に創立20周年を迎えます。20周年を記念して特設ページを公開し」／「プレゼントキャンペーンを実施します」／「特設ページ公開期間：2022年7月12日～2022年11月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「特設ページ公開期間：2022年7月12日～2022年11月30日」／「プレゼント応募期間：2022年7月12日～2022年8月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「創立20周年記念の特設ページ公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2022年7月12日に創立20周年を迎えます」／「2022年7月12日～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特設ページを公開し」／「プレゼントキャンペーンを実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「出版社や協力会社の皆様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『Fujisan.co.jp』のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「取り扱い雑誌数１万誌以上、利用者数360万人以上の規模」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これまでの20年で…取り扱い雑誌数１万誌以上、利用者数360万人以上の規模となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまでの20年で…規模となりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「雑誌編集長500人」／「抽選で223（フジサン）名」／「5000円コース」／「2022年7月12日～2022年11月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな雑誌ビジネスの開発にも注力していきます」／「これからも雑誌ビジネスの未来を創造していきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創立20周年を記念して特設ページを公開」／「プレゼントキャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「富士山マガジンサービス、創立20周年記念の特設ページ公開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「20周年を記念して特設ページを公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本最大級の雑誌オンライン書店 Fujisan.co.jp を運営」／「富士山マガジンサービスでは初となる雑誌編集長500人インタビュー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社富士山マガジンサービス…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の雑誌オンライン書店 Fujisan.co.jp」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内外18の大手電子書店へ雑誌データを提供中」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用者数360万人以上の規模」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Fujisan.co.jp」／「https://www.fujisan.co.jp/campaign/20th/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「本件に関する報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の雑誌オンライン書店」／「深く感謝申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
