# ファンデリー（3137） 『ミールタイム』商品価格および送料 一部改定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20261008548011
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

健康食宅配サービス『ミールタイム』について、2026年12月1日午前0時以降の注文分から商品価格と送料を引き上げる。商品は区分ごとに0.3～4.0％値上げし、送料は冷凍950円から1,050円、常温740円から850円に改定する。

## 会社が挙げた理由

原材料費、包装資材費、エネルギー費、物流費などのコスト上昇が長期化し、商品の品質やサービス水準を維持しながら現行価格で提供を続けることが難しくなったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ミールタイム』健康食宅配サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 商品価格：区分別に0.3～4.0%値上げ。送料：冷凍は950円から1,050円、常温は740円から850円。送料無料ライン：定期コース・WEBは商品合計4,980円以上、電話・郵送・FAXは商品合計6,980円以上。いずれも税込。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月1日午前0時（予定ではなく、同時刻以降の注文分から適用）
- 適用分野: 健康食宅配
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 12 月 1 日（火）午前０時 ご注文分より」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 12 月 1 日（火）午前０時 ご注文分より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 12 月 1 日（火）ご注文分より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一部改定いたします」「改定することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社のサービス価格・送料の改定について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「値上げ率」「冷凍 950 円 1,050 円」「常温 740 円 850 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ファンデリー名義の価格改定表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「0.3～4.0%」「冷凍 950 円 1,050 円」「2026 年 12 月 1 日（火）午前０時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ミールタイム』商品価格および送料 一部改定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「健康食宅配サービス『ミールタイム』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「商品価格および送料を一部改定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー」「当社は、健康食宅配サービス『ミールタイム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健康食宅配サービス『ミールタイム』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社ファンデリー」「(コード番号：3137 東証スタンダード)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「各種コストの上昇が続いており」「改定することといたしました」」）
