# ファンデリー（3137） 「冷食を超越した、超絶的な美味しさ」超カレーに新タイプ登場　５種類のカレーと特Ａ米が楽しめる『超カレー 白米＆玄米』８/５発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20260724599404
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーは、本格カレー5種類と特Aランク米の白米・玄米を一皿に組み合わせた新商品「超カレー 白米＆玄米」を、2026年8月5日から全国発売する。

## 会社が挙げた理由

高品質な素材と工場内の調理技術を重視し、自社工場で調合した独自スパイスと特Aランク米を使った商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 超カレー 白米＆玄米
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 999 円（税抜）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026 年 8 月 5 日（水）発売予定
- 適用分野: 冷凍食品・食品
- 受賞名・認証名: 特Aランク（日本穀物検定協会の食味試験における最高ランク）
- 授与・認証機関: 日本穀物検定協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本穀物検定協会の食味試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 8 月 5 日（水）より発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日時：2026 年 8 月 5 日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「超カレーに新タイプ登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年７月 24 日」／「2026 年 8 月 5 日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：999 円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本穀物検定協会で毎年実施される食味試験」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：999 円（税抜）」「１食（580g）あたり」／「2026 年 8 月 5 日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『超カレー 白米＆玄米』を８/５(水)に発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「発売：全国で販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「超カレーに新タイプ登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…『超カレー 白米＆玄米』を…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「冷食を超越した、超絶的な美味しさ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売：全国で販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商 品 名：超カレー 白米＆玄米」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「冷食を超越した、超絶的な美味しさ」「最高の冷食」「最高ランク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
