# ファンデリー（3137） オリーヴァ内科クリニック 横山淳一先生が地中海食の科学的有用性と「地中海和食」への展開を紹介「パワーアップ！食と健康」を５/27（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20260527550130
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が執筆するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第77回を、2026年5月27日に掲載する。今回は、地中海食の科学的な有用性と、和食への応用である「地中海和食」を紹介する。

## 会社が挙げた理由

フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活を医師が解説する目的で運営しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ！食と健康、地中海和食
- 相手先: 総合オリーヴァ内科クリニック 横山淳一先生
- 相手先の概要: 東京都世田谷区に所在し、糖尿病および代謝・内分泌領域を専門とするクリニック。横山淳一先生が開設。横山先生は千葉大学医学部卒業、東京慈恵会医科大学内科学（糖尿病・代謝・内分泌部門）教授を歴任。日本糖尿病学会認定の糖尿病専門医・指導医、日本内分泌学会認定の内分泌代謝専門医。
- 当社との関係: 横山淳一先生にWebメディアの記事を執筆してもらう関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日（水）掲載（予定）
- 適用分野: フレイル・サルコペニア予防、健康寿命延伸、糖尿病・代謝・内分泌領域、生活習慣病対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 地中海食は低脂肪食より減量効果が高くリバウンドも少ないほか、血糖値や動脈硬化因子の改善に有効と記載。ただし具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: 第77回。更新頻度は毎月2回（第2・第4水曜日）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『パワーアップ！食と健康 (第77回)』を、5月27日（水）に掲載いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「横山先生に執筆いただきました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月27日」「5月27日（水）に掲載」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第77回」「更新日：毎月2回(第2・第4水曜日)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月27日（水）に掲載いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載いたします」「有効であると証明されました」「極めて有用な食事法です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「総合オリーヴァ内科クリニックの横山淳一先生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「横山先生に執筆いただきました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都世田谷区に糖尿病および代謝・内分泌領域を専門とする同クリニックを開設」「日本糖尿病学会認定の糖尿病専門医・指導医」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「総合オリーヴァ内科クリニックの横山淳一先生」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「5月27日（水）に掲載」「減量効果が高くリバウンドも少ない」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康寿命を延伸するための食生活」「現代日本の生活習慣病対策に極めて有用」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「医師が執筆するWebメディア」「食生活について医師が解説」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『パワーアップ！食と健康 (第77回)』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第77回」「更新日：毎月2回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する、医師が執筆するWebメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する導入先・利用数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「低脂肪食より減量効果が高くリバウンドも少ない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パワーアップ！食と健康 (第77回)」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現代日本の生活習慣病対策に極めて有用な食事法です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
