# ファンデリー（3137） フジッコ「ダイズライス」とコラボ　高たんぱく・低糖質メニューを『ミールタイム』にて６/１発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20260520541998
種別: その他開示
開示日: 2026-05-20
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

フジッコの「ダイズライス」を使った新商品「ガーリックチキンライス」を、ファンデリーの『ミールタイム』で2026年6月1日から発売する。米の一部を置き換え、通常比較でたんぱく質を約2倍、糖質を約30％抑えた。

## 会社が挙げた理由

たんぱく質を手軽に摂りたい人や、糖質制限のある人に向けて、フジッコの「ダイズライス」を使用した商品を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ガーリックチキンライス、ダイズライス、ミールタイム
- 相手先: フジッコ株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長は福井正一。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ファンデリーがフジッコ株式会社の「ダイズライス」を商品に使用するコラボレーション関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 669円（税込722円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（月）予定
- 適用分野: 高たんぱく・低糖質の食事、たんぱく質補給、糖質制限のある人向けの主食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: たんぱく質は約2倍、糖質を約30％カット。比較対象は「ダイズライス」と日本食品標準成分表（八訂）の「こめ［水稲穀粒］精白米 うるち米」を各30g使用した場合の弁当全体の成分値。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本食品標準成分表（八訂）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月１日（月）より発売いたします」「発売日：2026年６月１日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「フジッコ株式会社の『ダイズライス』を使用した商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月１日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「フジッコ『ダイズライス』とコラボ」「ガーリックチキンライスを６月１日（月）より発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月20日」、発売日「2026年6月1日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「たんぱく質は約２倍、糖質を約30％カットいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フジッコ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「フジッコの『ダイズライス』を使用した商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 福井 正一」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「フジッコ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「フジッコの『ダイズライス』を使用した商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：669円（税込722円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「栄養成分：１食（240g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本食品標準成分表（八訂）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2026年６月１日（月）」「価格：669円（税込722円）」「たんぱく質は約２倍、糖質を約30％カット」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も『ミールタイム』は…魅力的な商品を提案してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ガーリックチキンライス」「価格：669円（税込722円）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「商品名：ガーリックチキンライス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ガーリックチキンライスを６月１日（月）より発売いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「フジッコ『ダイズライス』とコラボ」「フジッコの『ダイズライス』を使用した商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「お米よりも高たんぱく・低糖質」「たんぱく質は約２倍、糖質を約30％カット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ガーリックチキンライス」「ダイズライス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高たんぱく・低糖質メニュー」「満足感のある食べ応えが特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
