# ファンデリー（3137） 東京大学高齢社会総合研究機構　飯島勝矢先生が 「オーラルフレイル」予防の重要性を紹介 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を11/12（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20251112598268
種別: その他開示
開示日: 2025-11-12
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

当社が運営する医師執筆のWebメディア「パワーアップ！食と健康」で、東京大学高齢社会総合研究機構の飯島勝矢先生が「オーラルフレイル」予防の重要性を解説する第65回記事を、2025年11月12日に掲載する。

## 会社が挙げた理由

フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活を医師が解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ！食と健康
- 相手先: 東京大学高齢社会総合研究機構 医師 飯島勝矢先生
- 相手先の概要: 東京大学高齢社会総合研究機構に所属。循環器内科医として心臓病患者の治療に従事した後、老年医学を軸に活動し、2011年に現在の機構へ異動して課題解決型実証研究を推進。地域コミュニティや地域づくりにも取り組む医師。
- 当社との関係: 飯島勝矢先生にWebメディア記事を執筆いただく関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月12日（掲載予定）
- 適用分野: フレイル・サルコペニア予防、健康長寿、食生活、オーラルフレイル予防
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第65回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月12日（水）に掲載いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「飯島先生に執筆いただきました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第65回」「更新日：毎月２回(第２・第４水曜日)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年11月12日」「11月12日（水）に掲載いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載いたします」「重要であると述べられています。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京大学高齢社会総合研究機構 飯島勝矢先生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「飯島先生に執筆いただきました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京大学高齢社会総合研究機構」「2011年に総合老年学を主とする現在の機構へ異動し課題解決型実証研究を推進」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「飯島先生に執筆いただきました。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Webメディア『パワーアップ！食と健康』を…掲載」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京大学高齢社会総合研究機構 飯島勝矢先生」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「『オーラルフレイル』予防の重要性を紹介」「11月12日（水）に掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「医師が執筆するWebメディア『パワーアップ！食と健康』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第65回」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「更新日：毎月２回」「第65回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…Webメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…以下、当社）が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パワーアップ！食と健康」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「予防の重要性を紹介」「課題解決型実証研究を推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
