# ファンデリー（3137） 「旬をすぐに」販売店舗に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20251010571839
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を、5つの小売チェーンの計119店舗で開始した。

## 会社が挙げた理由

会社が販売開始を知らせたこと以外に、理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに
- 相手先: いちやまマート、三和、西友、ドミー、ゆめタウン・ゆめマート
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 「旬をすぐに」の販売店舗として記載されている。その他の関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月10日（開始済み）
- 適用分野: 小売店での国産冷凍食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 5チェーン、計119店舗（いちやまマート15店舗、三和20店舗、西友21店舗、ドミー1店舗、ゆめタウン・ゆめマート62店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売を開始しましたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 10 日」」「販売を開始しましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始しましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「いちやまマート」「三和」「西友」「ドミー」「ゆめタウン・ゆめマート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「下記の小売店にて…『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「店舗名と店舗数のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「店舗名一覧「いちやまマート」「三和」「西友」「ドミー」「ゆめタウン・ゆめマート」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「各店舗の「店舗数」および合計119店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「店舗数」欄に15、20、21、1、62店舗と記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗名と店舗数の一覧。出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「15店舗」「20店舗」「21店舗」「1店舗」「62店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「5つの小売店と計119店舗の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「『旬をすぐに』販売店舗に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社ファンデリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「5チェーンの店舗名一覧」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「旬をすぐに」以外の識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
