# ファンデリー（3137） 高島屋との取引開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250722517809
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

2025年8月から、高島屋の食料品宅配サービス「ローズキッチン」で、当社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」を販売することになった。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」の販売拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに、ローズキッチン
- 相手先: 株式会社高島屋
- 相手先の概要: 食料品宅配サービス「ローズキッチン」を運営していること以外の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 高島屋の食料品宅配サービスで当社商品の販売を開始する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月（予定）
- 適用分野: 食料品宅配・冷凍食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年8月より、高島屋の食料品宅配サービス『ローズキッチン』にて…販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「取引開始」とあるが、契約書・協定書の締結に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年8月より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「高島屋との取引開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月より…販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「高島屋との取引開始」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「高島屋の食料品宅配サービス『ローズキッチン』にて…販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「食料品宅配サービス『ローズキッチン』」の説明のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社、役員、大株主等の関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「高島屋の食料品宅配サービス『ローズキッチン』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年8月」という日付以外の定量的な事業数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、販売数量、効果額等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「高島屋」「ローズキッチン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年8月より…販売を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大に繋げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ローズキッチン」にて「旬をすぐに」を販売」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「株式会社ファンデリー」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「高島屋の食料品宅配サービス『ローズキッチン』」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬をすぐに」「ローズキッチン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「販売開始の内容と「販売拡大に繋げてまいります」の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・注意事項の記載はない。」）
