# ファンデリー（3137） 「旬をすぐに」販売店舗に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250619593705
種別: その他開示
開示日: 2025-06-19
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売店舗として、ゆめタウン、カジマート、もとまちユニオン、マルヨシセンターで販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

会社は販売開始を知らせているが、その理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」
- 相手先: ゆめタウン、カジマート、もとまちユニオン、マルヨシセンター
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 「旬をすぐに」の販売店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月19日（販売開始を発表。各店舗での実際の開始時期は不明）
- 適用分野: 小売店での冷凍食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売を開始しますことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月 19 日」／「販売を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「『旬をすぐに』販売店舗に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売を開始しますことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「① ゆめタウン ② カジマート ③ もとまちユニオン ④ マルヨシセンター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「下記の小売店にて、国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「店舗名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ゆめタウン」「カジマート」「もとまちユニオン」「マルヨシセンター」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、下記の小売店にて…販売を開始しますことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」／4店舗名の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「小売店にて…販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「下記の小売店」および4店舗名」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『旬をすぐに』販売店舗に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類名義：「株式会社ファンデリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「下記の小売店にて…販売を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「旬をすぐに」の記載のみ。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「株式会社ファンデリー」／「（コード番号：3137 東証グロース）」／問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国産ハイブランド冷食」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
