# ファンデリー（3137） 筑波大学 健幸ライフスタイル開発研究センター 吉本 尚先生がアルコールとの上手な付き合い方を紹介 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を６/11（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250611586903
種別: その他開示
開示日: 2025-06-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が執筆するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第55回として、筑波大学の吉本尚先生がアルコールとの付き合い方や減酒のポイントを解説する記事を2025年6月11日に掲載する。

## 会社が挙げた理由

フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活を医師が解説するメディアとして運営しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ！食と健康（第55回）
- 相手先: 筑波大学 健幸ライフスタイル開発研究センター 吉本尚先生
- 相手先の概要: 筑波大学医学医療系地域総合診療医学准教授、筑波大学健幸ライフスタイル開発研究センター長。「飲酒と健康」の研究に取り組む。
- 当社との関係: 吉本尚先生に記事を執筆してもらう関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月11日（予定掲載日）
- 適用分野: 食生活、飲酒と健康、減酒
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「Webメディア『パワーアップ！食と健康 (第55回)』を、６月11日（水）に掲載いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月 11 日」「６月11日（水）に掲載いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第55回」「更新日：毎月２回(第２・第４水曜日)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「６月11日（水）に掲載いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「運営する」「掲載いたします」「紹介いただきました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「筑波大学 健幸ライフスタイル開発研究センター長の吉本尚先生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「第55回は筑波大学 健幸ライフスタイル開発研究センター長の吉本尚先生に執筆いただきました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「筑波大学医学医療系地域総合診療医学准教授および筑波大学健幸ライフスタイル開発研究センター長として『飲酒と健康』の研究に取り組まれています。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第55回」「更新日：毎月２回」と記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績、契約金額、効果、利用実績などの数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「筑波大学 健幸ライフスタイル開発研究センター」「吉本尚先生」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第55回」「更新日：毎月２回」「2025年６月11日」「次回は2025年６月25日(水)13時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活について医師が解説する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「医師が執筆するWebメディア」「食生活について医師が解説」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第55回 最新版！アルコールとの上手な付き合い方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社は…『パワーアップ！食と健康』を運営しております。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する、医師が執筆するWebメディア『パワーアップ！食と健康』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐 以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パワーアップ！食と健康」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「無理なく減酒するポイントを紹介」「研究結果も交えながら紹介」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
