# ファンデリー（3137） 京王ストアとの取引開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250428526185
種別: その他開示
開示日: 2025-04-28
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーは、国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」を、京王ストアの21店舗で2025年5月4日から順次販売する。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」の販売拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」
- 相手先: 株式会社京王ストア
- 相手先の概要: 食料品から日用品まで取りそろえ、京王線沿線を中心に暮らしに密着したスーパーマーケットチェーンを展開
- 当社との関係: 取引を開始し、京王ストアの店舗で当社商品の販売を開始する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月4日より順次（予定）
- 適用分野: 食料品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京王線沿線を中心とする店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 21店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年5月4日より、京王ストアの21店舗にて販売を順次開始する」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「京王ストアとの取引開始に関するお知らせ」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年5月4日より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「京王ストアとの取引開始に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年4月28日／2025年5月4日より販売を順次開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社は、2025年5月4日より…販売を順次開始することをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「京王ストア」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「京王ストアの21店舗にて…「旬をすぐに」の販売を順次開始」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「食料品から日用品まで取りそろえ、京王線沿線を中心に…スーパーマーケットチェーンを展開」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「京王ストアの21店舗」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「21店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「2025年5月4日より…21店舗にて…販売を順次開始」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「京王ストア」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年5月4日より、京王ストアの21店舗にて」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「旬をすぐに」の販売拡大に繋げてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「旬をすぐに」の販売を順次開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「京王ストアの21店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「旬をすぐに」の販売拡大」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…「旬をすぐに」の販売を…開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ファンデリー」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「京王線沿線を中心に…スーパーマーケットチェーン／21店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「京王ストアの21店舗にて」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「販売開始、相手先概要、販売拡大に関する簡潔な記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
