# ファンデリー（3137） イオングループ(九州エリア)販売開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250425524235
種別: その他開示
開示日: 2025-04-25
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売店舗が、九州エリアのイオングループ54店舗に追加される。2025年5月10日から順次販売を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている具体的な理由はない。今後も導入予定店舗があり、詳細が分かり次第リリースするとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」
- 相手先: イオングループ（九州エリア）
- 相手先の概要: 九州エリアの店舗であること以外はnot_disclosed
- 当社との関係: イオングループ店舗で当社商品の販売を開始する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月10日より順次開始（予定）
- 適用分野: 冷凍食品の販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 九州エリア
- 拠点の規模: 54店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 5 月 10 日より、新たに九州エリアのイオングループ 54 店舗にて…販売を順次開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 5 月 10 日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年 4 月 10 日時点でお知らせした 330 店舗に含まれていない店舗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 5 月 10 日より…販売を順次開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を順次開始」「今後も導入を予定している店舗があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオングループ(九州エリア)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「イオングループ 54 店舗にて…販売を…開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イオングループ(九州エリア)」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「54 店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「九州エリアのイオングループ 54 店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文中に第三者調査機関・外部出典・登録番号の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 5 月 10 日」「54 店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「…販売を順次開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「九州エリアのイオングループ 54 店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに九州エリア…54 店舗」「330 店舗に含まれていない店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』の販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「九州エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025 年 5 月 10 日より…販売を順次開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は販売店舗数、開始日、今後の予定の記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も導入を予定している店舗があります。詳細が分かり次第、リリースを行う予定です。」」）
