# ファンデリー（3137） 魚長との取引開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250423521167
種別: その他開示
開示日: 2025-04-23
Komoriの読み（0-100）: 75
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

「魚長」の4店舗で、当社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」の販売拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」
- 相手先: 魚長
- 相手先の概要: 北海道函館市を中心に、生鮮鮮魚の品揃えに強みを持つ地域密着型のスーパーマーケットを展開
- 当社との関係: 販売取引を開始
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月23日（実績）
- 適用分野: スーパーマーケットでの冷凍食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道函館市を中心
- 拠点の規模: 4店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「魚長」4店舗にて…「旬をすぐに」の販売を開始しました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「魚長との取引開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年4月23日／販売を開始しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「販売を開始しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「魚長」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「魚長」4店舗にて…「旬をすぐに」の販売を開始」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「北海道函館市を中心に、生鮮鮮魚の品揃えに強みを持つ地域密着型のスーパーマーケットを展開」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「魚長」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「魚長」4店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「魚長」4店舗にて…販売を開始」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…販売を開始しましたことをお知らせいたします」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年4月23日／「魚長」4店舗」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「旬をすぐに」の販売拡大に繋げてまいります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「旬をすぐに」の販売を開始しました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「魚長」4店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「旬をすぐに」の販売を開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…「旬をすぐに」の販売を開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「北海道函館市を中心に／「魚長」4店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「魚長」4店舗にて…販売を開始」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬をすぐに」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「国産ハイブランド冷食／生鮮鮮魚の品揃えに強み」）
