# ファンデリー（3137） コープデリグループとの取引に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250417517506
種別: その他開示
開示日: 2025-04-17
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーの国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」が、コープデリグループの「コープ」店舗で販売開始となり、87店舗に導入された。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」の販売拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」
- 相手先: コープデリグループ
- 相手先の概要: 「おいしさと安心を、うれしい価格で。」を基本方針に、1都7県（東京都、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、長野県、新潟県）で店舗事業を展開している生活協同組合
- 当社との関係: コープデリグループの「コープ」店舗で当社商品の販売を開始
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月17日以前に販売開始（開始日の具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 店舗での冷凍食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 87店舗（導入店舗数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 87店舗に導入（現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売を開始し、現在、87店舗にて導入されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「販売を開始し、現在、87店舗にて導入されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コープデリグループとの取引に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を開始し、現在、87店舗にて導入されましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始し」「87店舗にて導入されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「コープデリグループ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「コープデリグループの『コープ』店舗にて…『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1都7県…で店舗事業を展開している生活協同組合」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「コープデリグループ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「87店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在、87店舗にて導入されました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在、87店舗にて導入されましたことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「87店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大に繋げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「1都7県…で店舗事業を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「1都7県（東京都、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、長野県、新潟県）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在、87店舗にて導入されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年4月17日」「各位」「株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「販売開始、導入店舗数、相手先概要の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
