# ファンデリー（3137） 三浦屋との取引開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250416517021
種別: その他開示
開示日: 2025-04-16
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

2025年4月21日から、三浦屋の7店舗で国産冷凍食品「旬をすぐに」の販売を始める。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」の販売拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」
- 相手先: 三浦屋
- 相手先の概要: 「自然・安心・美味」を提供するこだわりのスーパーマーケット。7店舗で販売開始。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 取引関係。三浦屋の店舗で当社商品の販売を開始
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月21日（予定）
- 適用分野: スーパーマーケットでの冷凍食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 7店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月21日より…販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「三浦屋との取引開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月21日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「三浦屋との取引開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月16日」、開始日「2025年4月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三浦屋」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「三浦屋」7店舗にて…「旬をすぐに」の販売を開始」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「自然・安心・美味」をお届けするこだわりのスーパーマーケット」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「三浦屋」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「７店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「三浦屋」７店舗」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…販売を開始することをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月21日より」「７店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大に繋げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「三浦屋」７店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『旬をすぐに』の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「三浦屋」７店舗」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「販売開始日、店舗数、相手先概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
