# ファンデリー（3137） イオングループとの取引開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250210568340
種別: その他開示
開示日: 2025-02-10
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーは、2025年2月17日からイオングループの店舗で国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」を販売する。これにより、同商品の販売先がイオングループ店舗に広がる。

## 会社が挙げた理由

取引開始を機に、「旬をすぐに」の販売拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
- 相手先: イオングループ
- 相手先の概要: 全国に様々な業態を保有し、数多くのショッピングモールを展開する大手流通グループ
- 当社との関係: 2025年2月17日よりイオングループ店舗で『旬をすぐに』を販売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月17日（予定・販売開始）
- 適用分野: イオングループ店舗での冷凍食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 2 月 17 日より、イオングループ店舗にて…販売開始する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 17 日より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年２月 10 日」および「2025 年 2 月 17 日より…販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始することをお知らせいたします」「販売拡大に繋げてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオングループ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「イオングループ店舗にて…『旬をすぐに』を販売開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「全国に様々な業態を保有し、数多くのショッピングモールを展開する大手流通グループ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イオングループ店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「販売開始日以外の定量的数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、2025 年 2 月 17 日より…販売開始することをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025 年 2 月 17 日より」および定量的数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大に繋げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「イオングループ店舗にて…販売開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「取引開始を機に、『旬をすぐに』の販売拡大に繋げてまいります」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に様々な業態を保有し、数多くのショッピングモールを展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「イオングループ店舗にて…販売開始」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社ファンデリー（コード番号：3137 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国産ハイブランド冷食」「大手流通グループ」」）
