# ファンデリー（3137） 大阪公立大学 大学院医学研究科 福本真也先生が日常生活で実践できる栄養管理法を紹介 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を１/22（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20250122553571
種別: その他開示
開示日: 2025-01-22
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が執筆するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第46回として、大阪公立大学の福本真也先生による「111弁当箱健康法」の記事を2025年1月22日に掲載する。

## 会社が挙げた理由

フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Webメディア「パワーアップ！食と健康」、111弁当箱健康法
- 相手先: 大阪公立大学 大学院医学研究科 福本真也先生
- 相手先の概要: 大阪公立大学の大学院医学研究科に所属する医学博士。糖尿病・代謝内分泌疾患、動脈硬化症、予防医学を専門とし、生活習慣病の研究と診療に携わっている。
- 当社との関係: 福本真也先生にWebメディア記事を執筆いただく関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月22日（予定掲載日）
- 適用分野: フレイル・サルコペニア予防、健康寿命延伸、日常生活における栄養管理・食生活
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第46回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月22日」「1月22日（水）に掲載いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第46回」「更新日：毎月2回（第2・第4水曜日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「1月22日（水）に掲載いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載いたします」「紹介いただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大阪公立大学 大学院医学研究科 福本真也先生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「福本先生に執筆いただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪公立大学の大学院医学研究科」「医学博士」「糖尿病・代謝内分泌疾患、動脈硬化症、予防医学を専門」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第46回」「毎月2回」「2025年1月22日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大阪公立大学」「福本真也先生」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日常生活で実践できる栄養管理法を紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「医師が執筆するWebメディア」「フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する」「Webメディア『パワーアップ！食と健康』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第46回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する、医師が執筆するWebメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本版ポーションコントロール：111弁当箱健康法」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載内容、執筆者の専門分野、更新頻度の説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
