# ファンデリー（3137） 日下医院(広島県呉市) 日下美穂先生が食生活と健康管理のポイントを紹介 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を12/25（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241225544043
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が執筆するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第44回を、2024年12月25日に公開した。今回は、日下医院の日下美穂先生が減塩の重要性と具体的な取り組み方を紹介する。

## 会社が挙げた理由

フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活について情報提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Webメディア『パワーアップ！食と健康』
- 相手先: 日下医院、日下美穂先生
- 相手先の概要: 日下医院は広島県呉市に所在。日下美穂先生は医学博士で、高血圧を専門とする内科医。メディアにも多く出演している。
- 当社との関係: 日下美穂先生に記事を執筆してもらっている。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月25日（実績、掲載日）
- 適用分野: 食生活、健康管理、フレイル・サルコペニア予防、減塩、高血圧対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 広島県呉市（日下医院）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第44回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省、日本高血圧学会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月25日（水）に掲載いたします」／発表日「2024年12月25日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月25日」／「12月25日（水）に掲載」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第44回」／「更新日：毎月2回（第2・第4水曜日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年12月25日」／「12月25日（水）に掲載」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社が運営する」／「減塩の重要性とポイントを紹介いただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日下医院 日下美穂先生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日下先生に執筆いただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日下医院（広島県呉市）」／「医学博士」／「高血圧を専門にする内科医」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「第44回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「パワーアップ！食と健康（第44回）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省が発表する」／「日本高血圧学会は」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1日の摂取推奨量を6g未満」／「約10g」／「2024年12月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「食生活について医師が解説する『パワーアップ！食と健康』を運営」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が運営する、医師が執筆するWebメディア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第44回」／「更新日：毎月2回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…Webメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日下医院（広島県呉市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パワーアップ！食と健康」／「https://powerup.mealtime.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載回、執筆者、減塩内容、更新日を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
