# ファンデリー（3137） ＮＴＴアグリテクノロジーのIoT／AIを活用したしいたけと『旬をすぐに』のコラボ商品を12/26(木)発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241225544042
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ＮＴＴアグリテクノロジーが生産した規格外しいたけを使った冷凍ポタージュを開発し、『旬をすぐに』のECサイトとNTT中央研修センタで発売する。

## 会社が挙げた理由

しいたけの旨みと肉厚な食感を生かした商品開発、および規格外野菜の活用による食品ロス削減と『旬をすぐに』の販売拡大。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ SUPER PREMIUM『ゴロっと肉厚、感じる歯応え マカロニ入り椎茸のポタージュ』／国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
- 相手先: 株式会社ＮＴＴアグリテクノロジー
- 相手先の概要: 代表取締役社長は酒井大雅。IoT／AIを活用した農産物を扱うことが本文から確認できる。その他の所在地・資本金・設立年・詳細な事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: ＮＴＴアグリテクノロジーの規格外しいたけを使用したコラボ商品を当社が開発し、販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月26日（木）発売予定
- 適用分野: 食品、冷凍食品、規格外野菜の活用、食品ロス削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ＮＴＴ中央研修センタ（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 『旬をすぐに』の販売拡大を展開すると記載されているが、業績への具体的な影響額・影響度はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12 月 26 日(木)より…発売いたします」「発売日：2024 年 12 月 26 日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024 年 12 月 26 日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2024 年 12 月 25 日」および「発売日：2024 年 12 月 26 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「販売も行います」「展開してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ＮＴＴアグリテクノロジー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ＮＴＴアグリテクノロジーの規格外しいたけを使用したコラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 酒井大雅」「IoT／AI を活用した農産物」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：598 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「598 円（税込）」「１食（268g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ＮＴＴアグリテクノロジー」、商品紹介URL、YouTube URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 12 月 26 日」「598 円（税込）」「１食（268g）あたり」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『旬をすぐに』の販売拡大を展開してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する明示的な記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボ商品を開発」「発売」「価格：598 円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名として一つの商品を記載し、「ＥＣサイトの他、ＮＴＴ中央研修センタでの販売」と記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボ商品を開発」「商品名：旬すぐ SUPER PREMIUM…」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ＮＴＴアグリテクノロジーの…農産物と…当社の商品開発力を掛け合わせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「『旬をすぐに』ＥＣ」「ＮＴＴ中央研修センタ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬すぐ SUPER PREMIUM『ゴロっと肉厚、感じる歯応え マカロニ入り椎茸のポタージュ』」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1767」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おいしさと安全性にこだわった」「濃厚なポタージュ」「ゴロっと肉厚、感じる歯応え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
