# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業に大塚食品が新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241218540145
種別: その他開示
開示日: 2024-12-18
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが運営する減塩普及プロジェクトに、大塚食品が賛同企業として新たに加わった。大塚食品の「マイサイズ」シリーズの商品が認定商品として紹介されている。

## 会社が挙げた理由

減塩意識の向上を啓蒙し、食事を楽しみながら健康を維持できるよう、多くの企業と連携して減塩の普及に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: らくだ6.0プロジェクト、150kcal マイサイズ プラスサポート たんぱく質10g キーマカレー、150kcal マイサイズ プラスサポート たんぱく質10g バターチキンカレー、100kcal マイサイズ プラスサポート塩分1g ビーフカレー、100kcal マイサイズ プラスサポート塩分1g 親子丼、100kcal マイサイズ プラスサポート 糖質5g クリーミーチキンカレー、100kcal マイサイズ プラスサポート 糖質5g チーズリゾットの素、100kcal マイサイズ キーマカレー、100kcal マイサイズ グリーンカレー、100kcal マイサイズ タコライスの素、100kcal マイサイズ チーズリゾットの素、100kcal マイサイズ バターチキンカレー、100kcal マイサイズ ハヤシ、100kcal マイサイズ ビビンバの素、100kcal マイサイズ 欧風カレー、100kcal マイサイズ 蟹のあんかけ丼、100kcal マイサイズ 鶏そぼろレモン丼、100kcal マイサイズ 親子丼、100kcal マイサイズ 中華丼
- 相手先: 大塚食品株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大塚食品株式会社が『らくだ6.0プロジェクト』の賛同企業に新規加入した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月18日（新規加入・認定商品の紹介を発表。実際の加入日・掲載開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 減塩の普及、健康維持・増進、食事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 賛同企業数48社、認定商品数115品（2024年12月18日時点の記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「大塚食品株式会社が新規加入いたしました」「本商品を認定商品として紹介しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「賛同企業に大塚食品株式会社が新規加入」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「賛同企業に大塚食品が新規加入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規加入いたしました」「認定商品として紹介しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大塚食品株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「多くの企業と連携して減塩の普及に取り組んでおります」「賛同企業に大塚食品株式会社が新規加入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名と商品情報のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「大塚食品株式会社が新規加入」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規加入企業：大塚食品株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「賛同企業数：48社 認定商品数：115品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賛同企業数：48社 認定商品数：115品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「『らくだ6.0プロジェクト』の概要」「賛同企業数：48社 認定商品数：115品」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 12 月 18 日」「賛同企業数：48社 認定商品数：115品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康の維持・増進に役立つ情報を発信し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「減塩意識の向上を啓蒙」「SDGs」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「多くの企業と連携して減塩の普及に取り組んでおります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「賛同企業に大塚食品株式会社が新規加入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が運営する『らくだ6.0プロジェクト』」「大塚食品株式会社が新規加入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「大塚食品株式会社が新規加入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記述なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「新規加入企業：大塚食品株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「らくだ6.0プロジェクト」「100kcal マイサイズ」「150kcal マイサイズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「だれもが食事を楽しみながら健康を維持できるよう」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
