# ファンデリー（3137） 愛媛大学 総合健康センター 古川慎哉先生が 食生活と健康管理のポイントを紹介 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を12/11（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241211536969
種別: その他開示
開示日: 2024-12-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が執筆するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第43回を、2024年12月11日に掲載した。今回は愛媛大学総合健康センターの古川慎哉先生が、食事・運動・睡眠の関係と健康管理のポイントを解説した。

## 会社が挙げた理由

フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延伸するための食生活について医師が解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Webメディア『パワーアップ！食と健康』
- 相手先: 愛媛大学 総合健康センター 古川慎哉先生
- 相手先の概要: 愛媛大学総合健康センター所属。医学博士。糖尿病を中心とした内分泌・代謝疾患の専門家で、疫学研究も実施。
- 当社との関係: 古川慎哉先生が当社運営Webメディアの記事を執筆。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月11日（掲載実績）
- 適用分野: フレイル・サルコペニア予防、健康寿命延伸、食生活・運動・睡眠・健康管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第43回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Webメディア「パワーアップ！食と健康 (第43回)」を、12月11日（水）に掲載いたします。』／発表日は2024年12月11日。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年12月11日（水）に掲載』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『第43回』／『更新日：毎月2回（第2・第4水曜日）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日『2024年12月11日』／『12月11日（水）に掲載』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『第43回は愛媛大学 総合健康センター 古川慎哉先生に執筆いただきました。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『愛媛大学 総合健康センター 古川慎哉先生』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『古川先生に執筆いただきました。』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『愛媛大学 総合健康センター』『医学博士』『糖尿病を中心とした内分泌・代謝疾患の専門家で、疫学研究も実施』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『古川先生に執筆いただきました。』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『愛媛大学 総合健康センター 古川慎哉先生』／『https://powerup.mealtime.jp』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『食事・運動・睡眠の関係と健康管理のポイントを紹介』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『食生活について医師が解説する「パワーアップ！食と健康」を運営』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社は…「パワーアップ！食と健康」を運営しております。』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『第43回』／『更新日：毎月2回』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が運営する、医師が執筆するWebメディア』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ファンデリー（…以下、当社）が運営する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『パワーアップ！食と健康』／『https://powerup.mealtime.jp』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』／『本件に関するお問い合わせ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「『食事・運動・睡眠の関係と健康管理のポイントを紹介』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
