# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業に亀田製菓が新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241210536085
種別: その他開示
開示日: 2024-12-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが運営する減塩啓発活動「らくだ6.0プロジェクト」に、亀田製菓が新たに賛同企業として加わった。亀田製菓の減塩商品2品が、同プロジェクトの認定商品として紹介される。

## 会社が挙げた理由

1日あたりの食塩摂取量を6.0g未満にする目標のもと、減塩意識の向上を啓蒙し、食事を楽しみながら健康を維持できるよう、多くの企業と連携して減塩の普及に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: らくだ6.0プロジェクト、164g 減塩 亀田の柿の種 6 袋詰、83g 減塩ハッピーターン
- 相手先: 亀田製菓株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長 COO 髙木政紀。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 亀田製菓が「らくだ6.0プロジェクト」の賛同企業に新規加入。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月10日発表時点で新規加入済み・認定商品として紹介
- 適用分野: 減塩、健康維持・増進、食塩摂取量の低減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分を30％カット（各比較対象商品対比、100g当たり）
- 利用実績: 賛同企業数47社、認定商品数97品（プロジェクト概要記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 令和元年国民健康・栄養調査（厚生労働省）、高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賛同企業に亀田製菓株式会社が新規加入いたしました」「本商品を認定商品として紹介しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業に亀田製菓が新規加入」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規加入いたしました」「認定商品として紹介しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「亀田製菓株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「賛同企業に亀田製菓株式会社が新規加入」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「新規加入企業：亀田製菓株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「塩分を30％カット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賛同企業数：47社　認定商品数：97品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「令和元年国民健康・栄養調査（厚生労働省）」「高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「塩分を30％カット」「賛同企業数：47社　認定商品数：97品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「減塩意識の向上を啓蒙」「SDGsにある『3 すべての人に健康と福祉を』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「多くの企業と連携して減塩の普及に取り組んでおります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「賛同企業に亀田製菓が新規加入」「新規認定商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社が運営する『らくだ6.0プロジェクト』」「賛同企業に…新規加入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「賛同企業数：47社　認定商品数：97品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同社『180g 亀田の柿の種 6袋詰（100g当たり）』対比」「同社『96g ハッピーターン（100g当たり）』対比」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「164g 減塩 亀田の柿の種 6 袋詰」「83g 減塩ハッピーターン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「減塩の普及に取り組んでおります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
