# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業に山崎製パンが新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241111517094
種別: その他開示
開示日: 2024-11-11
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが運営する減塩啓発活動「らくだ6.0プロジェクト」に、山崎製パンが新たに賛同企業として加わった。同社の「減塩食パン超芳醇」が認定商品として紹介される。

## 会社が挙げた理由

食塩摂取量を1日6.0g未満にする目標のもと、減塩意識を高め、健康維持に役立つ情報発信と減塩の普及に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: らくだ6.0プロジェクト、減塩食パン超芳醇
- 相手先: 山崎製パン株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長は飯島延浩。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 山崎製パンが『らくだ6.0プロジェクト』の賛同企業に加入し、同社商品が認定商品として紹介される。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 食塩摂取量の削減、減塩、健康維持・増進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分50％カット、6枚切1枚あたり約0.52gの減塩（同社『超芳醇』対比）
- 利用実績: 賛同企業数44社、認定商品数89品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 令和元年国民健康・栄養調査（厚生労働省）栄養素等摂取状況調査、高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『賛同企業に山崎製パン株式会社が新規加入いたしました』『本商品を認定商品として紹介しております』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「具体的な開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業に山崎製パンが新規加入』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『新規加入いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『新規加入いたしました』『塩分50％カット』『約0.52gの減塩』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『山崎製パン株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『賛同企業に山崎製パン株式会社が新規加入』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『代表取締役社長 飯島延浩』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『新規加入企業：山崎製パン株式会社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『塩分50％カット』『6枚切1枚あたり約0.52gの減塩』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『賛同企業数：44社』『認定商品数：89品』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『令和元年国民健康・栄養調査（厚生労働省）』『高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『塩分50％カット』『約0.52g』『賛同企業数：44社』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『減塩意識の向上を啓蒙するため』『SDGsにある「3」「17」』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『らくだ6.0プロジェクト』『新規認定商品』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『新規加入』『新規認定商品』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『賛同企業に山崎製パン株式会社が新規加入』『本商品を認定商品として紹介』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『賛同企業数：44社』『認定商品数：89品』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『同社「超芳醇」対比』『塩分50％カット』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『減塩食パン超芳醇』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』『本件に関するお問い合わせ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「減塩目標、商品仕様、企業数の記載が中心」）
