# ファンデリー（3137） 冷食を超越した、超絶的な美味しさ 「５種の人気カレーと特Ａランクのごはん」夢の共演 超カレー（600ｇ）12/9発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241106512163
種別: その他開示
開示日: 2024-11-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

自社ブランド「旬をすぐに」で人気の5種類のカレーと特Aランク米のごはんを組み合わせた冷凍食品「超カレー」を、新商品として全国で発売する。発売日は2024年12月9日で、価格は税抜998円。

## 会社が挙げた理由

お客様レビューで特に評価の高い5種類のカレーと、食味試験で最高ランクを獲得した特Aランクのごはんをワンプレートにするため。自社工場でスパイスの調合から行い、専門店レベルの本格カレーに仕上げたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 超カレー（『旬をすぐに』）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社ブランド・自社工場で製造する商品
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 998円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月9日（月）発売予定
- 適用分野: 冷凍食品、カレー・米飯商品
- 受賞名・認証名: 特Aランク（食味試験の最高ランク）
- 授与・認証機関: 日本穀物検定協会（食味試験）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本穀物検定協会の食味試験

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12/9より発売いたします」「発売日時：2024年12月9日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日時：2024年12月9日（月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月6日」、発売日「2024年12月9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「全国で販売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：998円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本穀物検定協会で毎年実施される食味試験で最高ランクを獲得した特Aランク」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「600g」「998円（税抜）」「2024年12月9日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『超カレー』を12/9より発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「発売：全国で販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『旬をすぐに』で人気のカレー5種…『超カレー』を…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…『超カレー』」「自社工場にてスパイスの調合から行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「冷食を超越した、超絶的な美味しさ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「発売：全国で販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「冷食を超越した、超絶的な美味しさ」「専門店レベルの本格カレー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「超カレー」「究極の冷媒管理技術（特許）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「冷食を超越した、超絶的な美味しさ」「夢の共演」「究極の冷媒管理技術」「専門店レベル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
