# ファンデリー（3137） 「旬をすぐに」店舗販売のお知らせ＜10/11(金)報＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241011597088
種別: その他開示
開示日: 2024-10-11
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

国産冷凍食品ブランド「旬をすぐに」の新たな販売店舗として、ツルヤの1店舗で販売が始まったことを知らせた。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」が新たに発売された店舗を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに
- 相手先: ツルヤ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ファンデリーが製造する冷凍食品をツルヤの1店舗で販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月11日時点で新規販売開始済み（実際の発売日は不明）
- 適用分野: 冷凍食品の店舗販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 1店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10/11(金)時点で『旬をすぐに』が新たに発売された店舗」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024 年 10 月 11 日」「10/11(金)時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新たに発売された店舗をお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに発売された店舗」「10/11(金)時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに発売された店舗をお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スーパー名(敬称略) ツルヤ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「新規販売店舗」「店舗数 1店舗」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「スーパー名(敬称略) ツルヤ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「スーパー名(敬称略) ツルヤ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗数 1店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「10/11(金)時点」「店舗数 1店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新たに発売された店舗をお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 10 月 11 日」「店舗数 1店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益見通しに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』が、新たに発売された店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「店舗数 1店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『旬をすぐに』が、新たに発売された店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）が製造する国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリーが製造する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「スーパー名(敬称略) ツルヤ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国産ハイブランド冷食」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
