# ファンデリー（3137） 早稲田大学 名誉教授の柴田重信先生が時間栄養学と疾病予防の関連性について解説 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を10/９（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20241009595592
種別: その他開示
開示日: 2024-10-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が執筆するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第39回記事を、2024年10月9日に掲載する。今回は柴田重信氏が時間栄養学と疾病予防の関連性を解説する。

## 会社が挙げた理由

高齢期のフレイル・サルコペニアや骨粗鬆症のリスクに関する食生活を医師が解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ！食と健康
- 相手先: 早稲田大学名誉教授 柴田重信先生
- 相手先の概要: 早稲田大学名誉教授、広島大学特任教授、愛国学園短期大学特任教授、薬学博士。体内時計と健康について研究している。2023年に科学技術分野で文部科学大臣表彰を受賞。
- 当社との関係: 柴田重信氏が当社運営Webメディアの記事を執筆する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月9日（水）掲載予定
- 適用分野: 高齢期の食生活、フレイル・サルコペニア予防、骨粗鬆症予防、疾病予防・治療
- 受賞名・認証名: 文部科学大臣表彰（科学技術分野）
- 授与・認証機関: 文部科学省（本文では文部科学大臣表彰と記載）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第39回。更新頻度は毎月2回（第2・第4水曜日）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月9日（水）に掲載いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「パワーアップ！食と健康（第39回）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月9日（水）に掲載いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「朝型の人は肥満になりにくく」「効果的であると述べています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「早稲田大学名誉教授の柴田重信先生」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「早稲田大学名誉教授」「広島大学特任教授」「愛国学園短期大学特任教授」「薬学博士」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「早稲田大学名誉教授の柴田重信先生」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「時間栄養学と疾病予防の関連性について解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Webメディア『パワーアップ！食と健康』を運営」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「パワーアップ！食と健康（第39回）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第39回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する、医師が執筆するWebメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）が運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パワーアップ！食と健康」および「https://powerup.mealtime.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載内容・更新日などの事実記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「朝型の人は肥満になりにくく…といわれています」」）
