# ファンデリー（3137） 「旬をすぐに」店舗販売のお知らせ＜９/27(金)報＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240927590197
種別: その他開示
開示日: 2024-09-27
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の新たな販売店舗が増え、9月27日時点で4つのスーパー、合計23店舗で販売された。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」が新たに発売された店舗を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに
- 相手先: ＢＬＡＮＤＥ、ベルク、ヤオコー、ライフ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ファンデリーが製造する製品を相手先店舗で販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月27日時点で新たに発売済み（各店舗の個別発売日はnot_disclosed）
- 適用分野: 冷凍食品の店舗販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 新規販売店舗合計23店舗（ＢＬＡＮＤＥ 1店舗、ベルク 5店舗、ヤオコー 1店舗、ライフ 16店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年9月27日時点の新規販売店舗23店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「９/27(金)時点で『旬をすぐに』が新たに発売された店舗」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024 年 9 月 27 日」「９/27(金)時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「店舗販売のお知らせ＜９/27(金)報＞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに発売された店舗をお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売された店舗をお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スーパー名」「ＢＬＡＮＤＥ」「ベルク」「ヤオコー」「ライフ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「新たに発売された店舗」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「スーパー名と店舗数のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「スーパー名(敬称略)」に4社名を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗数」欄に1、5、1、16店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「９/27(金)時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ファンデリー名義のプレスリリース内の店舗数一覧」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「９/27(金)時点」および「店舗数」欄」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」「新たに発売された店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「4スーパーの販売店舗一覧」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに発売された店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）が製造する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリーが製造する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国産ハイブランド冷食」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「店舗数」欄に合計23店舗」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較説明なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名とURLのみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
