# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業にオタフクソースが新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240919586396
種別: その他開示
開示日: 2024-09-19
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

「らくだ6.0プロジェクト」にオタフクソース株式会社が新たに賛同企業として加わり、同社の「お好みソース塩分50％オフ」が認定商品として紹介されることになった。

## 会社が挙げた理由

1日あたりの食塩摂取量を6.0g未満にすることを目標に、減塩意識の向上と減塩の普及に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: お好みソース塩分 50％オフ／らくだ 6.0 プロジェクト
- 相手先: オタフクソース株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長：佐々木孝富。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: オタフクソース株式会社が当社運営プロジェクトの賛同企業に新規加入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 減塩、健康維持・増進、食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分を50％カット
- 利用実績: 賛同企業数：42社、認定商品数：87品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 令和元年国民健康・栄養調査（厚生労働省）、高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）、日本食品標準成分表2020年版（八訂）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「賛同企業にオタフクソース株式会社が新規加入いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「賛同企業にオタフクソース株式会社が新規加入」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新規加入いたしました」「新規認定商品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規加入いたしました」「認定商品として紹介しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「オタフクソース株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「賛同企業にオタフクソース株式会社が新規加入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 佐々木孝富」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社が運営する」「オタフクソース株式会社が新規加入」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「新規加入企業：オタフクソース株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「塩分を50％カット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賛同企業数：42社　認定商品数：87品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「令和元年国民健康・栄養調査（厚生労働省）」「高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）」「日本食品標準成分表2020年版（八訂）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「塩分を50％カット」「賛同企業数：42社」「認定商品数：87品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康の維持・増進に役立つ情報を発信し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「減塩の普及に取り組んでおります」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「らくだ6.0プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規加入」「新規認定商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社が運営する」「賛同企業」「本商品を認定商品として紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本人の食塩摂取量」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「賛同企業数：42社　認定商品数：87品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本食品標準成分表2020年版（八訂）『お好み焼きソース』対比」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お好みソース塩分50％オフ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康の維持・増進に役立つ情報」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
