# ファンデリー（3137） 「旬をすぐに」店舗販売のお知らせ＜９/６(金)報＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240906582120
種別: その他開示
開示日: 2024-09-06
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが製造する冷凍食品「旬をすぐに」の新規販売店舗として、ヤオコー6店舗と東武ストア18店舗が追加された。

## 会社が挙げた理由

新たに販売された店舗を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに
- 相手先: ヤオコー、東武ストア
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ヤオコーおよび東武ストアの店舗で、当社製造の『旬をすぐに』を販売する関係。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月6日時点で新たに発売済み（個別の開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 冷凍食品の店舗販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 新規販売店舗：ヤオコー6店舗、東武ストア18店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「９/６(金)時点で『旬をすぐに』が新たに発売された店舗をお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「９/６(金)時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「『旬をすぐに』店舗販売のお知らせ＜９/６(金)報＞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに発売された店舗をお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに発売された店舗」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スーパー名(敬称略) ヤオコー」「東武ストア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「新規販売店舗」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ヤオコー」「東武ストア」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ヤオコー 6店舗」「東武ストア 18店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「９/６(金)時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗別の販売状況を本文の表で記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「９/６(金)時点」「6店舗」「18店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』が新たに発売された店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヤオコー 6店舗」「東武ストア 18店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに発売された店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリーが製造する国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）が製造する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国産ハイブランド冷食」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「ヤオコー」「東武ストア」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬をすぐに」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国産ハイブランド冷食」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
