# ファンデリー（3137） 『ミールタイム』管理栄養士がセミナーにて講演 ９/15（日）ヤオコー中之条店で「腸活」イベントを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240904580782
種別: その他開示
開示日: 2024-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーがヤオコーと共同で、ヤオコー中之条店において「腸活」をテーマにした健康イベントを開催する。ミールタイムの管理栄養士によるセミナーや健康相談、野菜摂取量の測定、試食などを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

来場者の健康維持・増進を支援するとともに、ミールタイムの紹介やカタログ配布を通じて売上拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミールタイム、ベジチェック®
- 相手先: 株式会社ヤオコー
- 相手先の概要: 代表取締役社長は川野澄人。食生活提案型スーパー『ヤオコー』を運営している。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ヤオコーと共同で健康応援イベントを開催。当社はヤオコーの健康応援プロジェクトを支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月15日（日）予定
- 適用分野: 健康維持・増進、腸内環境、食生活相談
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ヤオコー中之条店（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: ミールタイムの紹介やカタログ配布により売上拡大を図る
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年９月 15 日（日） 10：30～16：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ヤオコーと共同で…健康応援イベントを開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年９月 15 日（日） 10：30～16：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「セミナー風景（写真は 2022 年９月実施時）」「セミナー風景（写真は 2024 年７月実施時）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024 年９月４日」／イベント日時「2024 年９月 15 日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社ヤオコー（代表取締役社長 川野澄人 以下、ヤオコー）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ヤオコーと共同で…健康応援イベントを開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長 川野澄人」「食生活提案型スーパー『ヤオコー』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ヤオコーと共同で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ヤオコー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「売上拡大を図ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ミールタイムの紹介やカタログの配布により売上拡大を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上拡大を図ります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「健康応援イベントを開催」「来場者の健康維持・増進をサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ヤオコー中之条店にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ミールタイムの紹介やカタログの配布」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『ミールタイム』管理栄養士がセミナーと健康食事相談を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ヤオコー中之条店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「セミナー風景（写真は 2022 年９月実施時）」「セミナー風景（写真は 2024 年７月実施時）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『ミールタイム』」「ベジチェック®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「セミナー、相談、測定会、試食会、スタンプラリーの説明」）
