# ファンデリー（3137） 味の素(株)「お塩控えめの・ほんだし」使用 ヘルシー食おかずを『ミールタイム』にて９/１発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240830578498
種別: その他開示
開示日: 2024-08-30
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが、味の素の減塩だし「お塩控えめの・ほんだし®」を使った冷凍惣菜「揚げ出し豆腐の五目あんかけ」を、ミールタイムで発売する。

## 会社が挙げた理由

通常の顆粒和風だしの代わりに「お塩控えめの・ほんだし®」を使用し、減塩でもだしをきかせておいしく食べられる商品とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 揚げ出し豆腐の五目あんかけ、お塩控えめの・ほんだし®、ミールタイム
- 相手先: 味の素株式会社
- 相手先の概要: 社長：藤江太郎。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: ファンデリーの商品に味の素株式会社の「お塩控えめの・ほんだし®」を使用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月1日（日）予定
- 適用分野: 塩分が気になる方のためのヘルシー食・減塩食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 「お塩控えめの・ほんだし®」は味の素株式会社の「ほんだし®」比で塩分60％カット。商品は1食あたりの食塩相当量1.6g。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年9月1日（日）より『ミールタイム』にて発売いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2024年9月1日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…『揚げ出し豆腐の五目あんかけ』を9月1日（日）より発売いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年8月30日」および「発売日：2024年9月1日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「味の素株式会社（社長 藤江太郎）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「味の素株式会社の『お塩控えめの・ほんだし®』を使用した商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「味の素株式会社（社長 藤江太郎）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「味の素株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「味の素株式会社の『お塩控えめの・ほんだし®』を使用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：598円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：598円（税込）」「栄養成分：1食（235g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■商品情報」以下の価格・栄養成分の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2024年9月1日（日）」「価格：598円（税込）」「食塩相当量1.6g」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も『ミールタイム』は、塩分が気になる方に魅力的な商品を提案してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ミールタイム』にて発売開始」「価格：598円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「揚げ出し豆腐の五目あんかけ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度…『揚げ出し豆腐の五目あんかけ』を…発売いたします。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリーは…商品を…『ミールタイム』にて発売いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常の顆粒和風だしの代わりに『お塩控えめの・ほんだし®』を使用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お塩控えめの・ほんだし®」「揚げ出し豆腐の五目あんかけ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ヘルシー食おかず」「魅力的な商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
