# ファンデリー（3137） 順天堂大学医学部附属静岡病院 野見山崇先生が血糖コントロールと筋力アップのコツを解説 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を８/28（水）配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240828577654
種別: その他開示
開示日: 2024-08-28
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が執筆するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第36回記事を、2024年8月28日に掲載する。今回は、順天堂大学医学部附属静岡病院の野見山崇先生が血糖コントロールと筋力アップの方法を解説する。

## 会社が挙げた理由

高齢期に高まりやすい低栄養、フレイル、サルコペニアのリスクに関する食生活を医師が解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Webメディア『パワーアップ！食と健康』
- 相手先: 順天堂大学医学部附属静岡病院 野見山崇先生
- 相手先の概要: 順天堂大学医学部附属静岡病院の医師、医学博士。糖尿病の合併症や併存疾患を長年研究し、日本糖尿病協会の理事として糖尿病連携手帳や自己管理ノートの編集委員長を務める。
- 当社との関係: 野見山崇先生に記事内容を執筆・紹介いただく関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月28日（掲載予定）
- 適用分野: 高齢期の食生活、血糖コントロール、筋力アップ、健康長寿
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『８月 28 日（水）に掲載いたします。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024 年８月 28 日』『８月 28 日（水）に掲載』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『第 36 回』『更新日：毎月２回(第２・第４水曜日)』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『８月 28 日（水）に掲載いたします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載いたします』『紹介いただきました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『順天堂大学医学部附属静岡病院の野見山崇先生』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『野見山崇先生に血糖コントロールと筋力アップのコツを紹介いただきました。』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『医学博士』『糖尿病の合併症や併存疾患について長年研究』『日本糖尿病協会の理事』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『第 36 回』『更新日：毎月２回』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績数値や利用実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『https://powerup.mealtime.jp』『順天堂大学医学部附属静岡病院 野見山崇先生』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「血糖コントロールと筋力アップの方法を4項目で説明。効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『医師が執筆する Web メディア』『高齢期の食生活について医師が解説』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社は…「パワーアップ！食と健康」を運営しております。』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『第 36 回』『次回は 2024 年９月 11 日』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『株式会社ファンデリー…が運営する…Web メディア』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ファンデリー…が運営する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『パワーアップ！食と健康』『https://powerup.mealtime.jp』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載日時、執筆者、記事の4つのコツを事実として説明。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
