# ファンデリー（3137） 森永乳業「クラフト100％パルメザンチーズ」使用 ヘルシー食おかずを『ミールタイム』にて９/１発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240827576829
種別: その他開示
開示日: 2024-08-27
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

ファンデリーが、森永乳業の「クラフト100％パルメザンチーズ」を使った「チキンカツの焼きチーズのせ」を、ミールタイムで2024年9月1日から発売する。

## 会社が挙げた理由

エネルギーや塩分を抑えながらカルシウムを摂れる商品として、エネルギーやカルシウムが気になる人に提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: チキンカツの焼きチーズのせ、ミールタイム、クラフト100％パルメザンチーズ
- 相手先: 森永乳業株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長は大貫陽一。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: ファンデリーが森永乳業の「クラフト100％パルメザンチーズ」を使用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 554円（税抜）／598円（税込）・1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月1日（日）より発売予定
- 適用分野: ヘルシー食、エネルギー・カルシウムが気になる人向けの食事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: カルシウム114mg、エネルギー299kcal、食塩相当量1.9g（1食185gあたり）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『日本人の食事摂取基準（2020年版）』策定検討会報告書、厚生労働省『平成30年国民健康・栄養調査結果の概要』、日本食品成分表2020年版（八訂）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「９月１日（日）より発売いたします」「発売日：2024年９月１日（日）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年９月１日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、森永乳業『クラフト100％パルメザンチーズ』を使用した『チキンカツの焼きチーズのせ』を…発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年８月27日」、発売日「2024年９月１日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「森永乳業株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「森永乳業株式会社の『クラフト100％パルメザンチーズ』を使用した商品」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『ミールタイム』にて発売開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：554円（税込598円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省 日本人の食事摂取基準（2020年版）…」「日本食品成分表2020版（八訂）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2024年９月１日」「価格：554円（税込598円）」「カルシウム114mg」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品を９/１（日）より『ミールタイム』にて発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「商品名：チキンカツの焼きチーズのせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度…『チキンカツの焼きチーズのせ』を…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…『ミールタイム』にて発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：チキンカツの焼きチーズのせ」「クラフト100％パルメザンチーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎日の手軽なカルシウム補給“カル足し”にぴったり」「魅力的な商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
