# ファンデリー（3137） 「旬をすぐに」店舗販売のお知らせ＜8/9(金)報＞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240809570185
種別: その他開示
開示日: 2024-08-09
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の新たな販売店舗として、茨城県つくば市の2店舗と千葉県柏市の1店舗が追加された。

## 会社が挙げた理由

「旬をすぐに」が新たに発売された店舗を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬をすぐに
- 相手先: ＢＬＡＮＤＥ つくば並木店、ＢＬＡＮＤＥ 研究学園店、カスミ 柏たなか駅前店
- 相手先の概要: ＢＬＡＮＤＥ つくば並木店は茨城県つくば市並木4丁目3-2、ＢＬＡＮＤＥ 研究学園店は茨城県つくば市研究学園3丁目23-3、カスミ 柏たなか駅前店は千葉県柏市小青田1丁目1番地14に所在。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ファンデリーが製造する「旬をすぐに」の販売店舗。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月9日時点で新たに発売済み（各店舗の具体的な発売日はnot_disclosed）
- 適用分野: 食品販売・冷凍食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県つくば市並木4丁目3-2、茨城県つくば市研究学園3丁目23-3、千葉県柏市小青田1丁目1番地14
- 拠点の規模: 3店舗（新たに発売された店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8/9(金)時点で『旬をすぐに』が新たに発売された店舗をお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 8 月 9 日」「8/9(金)時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新たに発売された店舗をお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに発売された店舗」「8/9(金)時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売された店舗をお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＢＬＡＮＤＥ つくば並木店」「ＢＬＡＮＤＥ 研究学園店」「カスミ 柏たなか駅前店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『旬をすぐに』が新たに発売された店舗」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「店舗名と住所の一覧表。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ＢＬＡＮＤＥ つくば並木店」「ＢＬＡＮＤＥ 研究学園店」「カスミ 柏たなか駅前店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「店舗一覧に3店舗が記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「8/9(金)時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「3店舗の名称・住所の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 8 月 9 日」「8/9(金)時点」および3店舗の一覧。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『旬をすぐに』店舗販売のお知らせ」「新たに発売された店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「3店舗の名称・住所の一覧。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新たに発売された店舗」を知らせる内容。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）が製造する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリーが製造する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「茨城県つくば市の2店舗、千葉県柏市の1店舗。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「3店舗の店舗名一覧。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗一覧と発売状況の記載が中心。」）
