# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業に通宝が新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240528510402
種別: その他開示
開示日: 2024-05-28
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

「らくだ6.0プロジェクト」に株式会社通宝が賛同企業として新たに加わり、同社の「減塩のり佃煮 スティックタイプ」が認定商品として紹介されることになった。これにより賛同企業は38社、認定商品は83商品となった。

## 会社が挙げた理由

1日あたり6.0g未満の塩分摂取を目標に、多くの人の減塩への取り組みを促し、日本全体の健康意識を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: らくだ6.0プロジェクト、減塩のり佃煮 スティックタイプ
- 相手先: 株式会社通宝
- 相手先の概要: 代表者：塚田一成。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社通宝は『らくだ6.0プロジェクト』の賛同企業。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月28日発表時点で新規加入。認定商品の紹介時期はnot_disclosed。
- 適用分野: 減塩・健康意識向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分40％カット（同社『のり佃煮』対比）
- 利用実績: 賛同企業38社、認定商品83商品（今回の加入後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）。塩分カット率の比較対象は同社『のり佃煮』。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社通宝が新規加入いたしました」「本商品を認定商品としてご紹介しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年5月28日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「賛同企業に通宝が新規加入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規加入いたしました」「賛同企業は38社、認定商品は83商品となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社通宝」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『らくだ6.0プロジェクト』賛同企業に株式会社通宝が新規加入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「塩分40％カット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「賛同企業は38社、認定商品は83商品となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月28日」「塩分40％カット」「賛同企業は38社、認定商品は83商品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「賛同企業は38社、認定商品は83商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規加入」「認定商品としてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社通宝」「減塩のり佃煮 スティックタイプ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社が運営する『らくだ6.0プロジェクト』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同社『のり佃煮』対比」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「減塩のり佃煮 スティックタイプ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「新規加入いたしました」「認定商品としてご紹介しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
