# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業にマエカワテイストが新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240515597287
種別: その他開示
開示日: 2024-05-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

「らくだ6.0プロジェクト」にマエカワテイスト株式会社が新たに賛同企業として加わり、「適塩 濃縮 八方だし」が認定商品として掲載された。これにより賛同企業は36社、認定商品は79商品となった。

## 会社が挙げた理由

1日あたり6.0g未満の塩分摂取を目標に、多くの人に減塩に取り組んでもらい、日本全体の健康意識を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: らくだ6.0プロジェクト、適塩 濃縮 八方だし
- 相手先: マエカワテイスト株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役 前川隆嗣。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: マエカワテイスト株式会社が当社運営の「らくだ6.0プロジェクト」に賛同企業として新規加入
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月15日発表時点で新規加入済み
- 適用分野: 減塩・健康意識向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分30％カット（同社「和風だしE」対比）
- 利用実績: 賛同企業36社、認定商品79商品（今回加入後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）の塩分摂取量基準

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「マエカワテイスト株式会社が新規加入いたしました」「サイト内では、本商品を認定商品としてご紹介しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「賛同企業にマエカワテイスト株式会社が新規加入」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『らくだ6.0プロジェクト』賛同企業にマエカワテイストが新規加入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規加入いたしました」「賛同企業は36社、認定商品は79商品となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「マエカワテイスト株式会社（代表取締役 前川隆嗣）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『らくだ6.0プロジェクト』賛同企業にマエカワテイスト株式会社が新規加入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役 前川隆嗣」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「塩分30％カット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の…加入により、賛同企業は36社、認定商品は79商品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「塩分30％カット」「賛同企業は36社、認定商品は79商品」「2024年5月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「らくだ6.0プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規加入」「本商品を認定商品としてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「適塩 濃縮 八方だし」「マエカワテイスト株式会社が新規加入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「賛同企業は36社、認定商品は79商品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同社『和風だしE』対比」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「適塩 濃縮 八方だし」「和風だしE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「新規加入」「塩分30％カット」「賛同企業は36社」」）
