# ファンデリー（3137） 長い歴史と伝統が誇る京野菜「花菜」と「京はたけ菜」を使用したJA京都中央とのコラボ商品を2/29（木）より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240229544989
種別: その他開示
開示日: 2024-02-29
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JA京都中央と共同で、京都府産の花菜と京はたけ菜を使った冷凍食品を発売する。商品は『旬すぐ』で2024年2月29日19時から販売される。

## 会社が挙げた理由

京都府産の花菜と京はたけ菜の食感・風味を生かし、鶏肉やしいたけの旨味、柚子の香りを組み合わせた商品として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ『ほろ苦い花菜が運ぶ京都の風 柚子香る鶏肉と京野菜の治部煮』、『旬をすぐに』
- 相手先: JA京都中央
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: JA京都中央とのコラボレーション。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 398円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月29日（木）19:00（発売予定）
- 適用分野: 冷凍食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２月29日（木）に発売いたします」「発売日時：2024年２月29日（木）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JA京都中央とのコラボ商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年２月29日（木）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、JA京都中央とのコラボメニュー…を２月29日（木）に発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年２月29日」と発売日時「2024年２月29日19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JA京都中央とのコラボ商品」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA京都中央とのコラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JA京都中央とのコラボ商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：398円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：398円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA京都中央」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1629」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：398円（税込）」「発売日時：2024年２月29日（木）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国産食材100％の冷凍食品を製造・販売」「発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名「…京野菜の治部煮」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度、JA京都中央とのコラボメニュー…を…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA京都中央とのコラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府産『花菜』と『京はたけ菜』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬すぐ『ほろ苦い花菜が運ぶ京都の風 柚子香る鶏肉と京野菜の治部煮』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「長い歴史と伝統が誇る京野菜」「心地よい歯ごたえとほろ苦さ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
