# ファンデリー（3137） 富山県産はとむぎとメルヘン米（コシヒカリ）を使用した JAいなばとのコラボ商品を２/９より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240209531190
種別: その他開示
開示日: 2024-02-09
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JAいなばと共同で、富山県産はとむぎとメルヘン米を使った冷凍食品を開発し、『旬をすぐに』で発売する。発売日時と販売価格が示されている。

## 会社が挙げた理由

生産者を応援するため国産食材100％の冷凍食品を製造・販売しており、富山県産食材の特長を生かした商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ『SuperFood はとむぎ和風あんと 富山県メルヘン米入りコロッケ』、『旬をすぐに』
- 相手先: JAいなば
- 相手先の概要: 富山県産はとむぎ・メルヘン米に関係する農業協同組合。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: コラボ商品を共同で開発・発売する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 398円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月9日（金）19:00より発売（実施予定として発表）
- 適用分野: 冷凍食品、食品製造・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 小矢部市、高岡市福岡町（メルヘン米の栽培地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: はとむぎはたんぱく質やビタミンB2を精白米の約2倍含む
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本食品標準成分表2020年版（八訂）準拠 食品解説つき八訂準拠ビジュアル食品成分表

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『２月９日（金）より発売いたします』『発売日時：2024年２月９日（金）19：00』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『JAいなばとのコラボ商品』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年２月９日（金）19：00』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『２/９より』『発売いたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売いたします』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『JAいなばとのコラボ商品』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「JAいなばの所在地・代表者・資本金等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『JAいなばとのコラボ商品』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格：398円（税込）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『価格：398円（税込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『日本食品標準成分表2020年版(八訂)』準拠…『ビジュアル食品成分表』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『価格：398円（税込）』『エネルギー456kcal』、『2024年２月９日（金）19：00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『冷凍食品を製造・販売しています』『発売いたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名として『…コロッケ』が記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『この度、JAいなばとのコラボメニュー…を２月９日（金）より発売』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『JAいなばとのコラボ商品』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ファンデリー…は…コラボ商品を…発売いたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『富山県が生産量全国１位』、『日本食品標準成分表2020年版(八訂)』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『富山県産の「はとむぎ」と「メルヘン米」』、『小矢部市と高岡市福岡町で栽培』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1613』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『新感覚ライスコロッケ』『ボリューム満点のメニュー』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
