# ファンデリー（3137） 青森県産のにんにくと長芋を使用した ＪＡ全農あおもりとのコラボ商品を２/６より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20240206526918
種別: その他開示
開示日: 2024-02-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

青森県産のにんにくと長芋を使った新商品を、JA全農あおもりとのコラボ商品として『旬をすぐに』で発売する。発売日時は2024年2月6日19時。

## 会社が挙げた理由

青森県産の大粒で風味の良いにんにくと、アクが少なく粘りが強い長芋を使用し、素材本来のおいしさを引き出した商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ PREMIUM『青森県産ホクホク揚げニンニク とり唐揚げの長芋とろろがけ』、『旬をすぐに』
- 相手先: JA全農あおもり
- 相手先の概要: 青森県産農産物に関わるJA全農の青森県組織。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: コラボ商品を共同展開する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月6日（火）19:00より発売（予定ではなく発売日として記載）
- 適用分野: 国産食材を使用した冷凍食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『２/６（火）より発売いたします』『発売日時：2024年２月６日（火）19：00』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『ＪＡ全農あおもりとのコラボ商品』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年２月６日（火）19：00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度、…コラボメニュー…を２月６日（火）より発売いたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2024年２月６日』、発売日時『2024年２月６日（火）19：00』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『発売いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ＪＡ全農あおもり』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『ＪＡ全農あおもりとのコラボ商品』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名以外の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価 格：498円（税込）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『価 格：498円（税込）』『栄養成分：１食（228g）あたり』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ＪＡ全農あおもり』『商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1584』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『498円（税込）』『2024年２月６日（火）19：00』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『コラボメニュー…を２月６日（火）より発売いたします』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名『青森県産ホクホク揚げニンニク とり唐揚げの長芋とろろがけ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『この度、…コラボメニュー…を…発売いたします』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『ＪＡ全農あおもりとのコラボ商品』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『青森県産の「にんにく」と「長芋」』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『旬すぐ PREMIUM『青森県産ホクホク揚げニンニク とり唐揚げの長芋とろろがけ』』『item/detail/1584』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ホクホク食感』『元気がでるメニュー』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
