# ファンデリー（3137） 真っ赤でやわらかく甘みの強い香川県産の「金時人参」を使用 JA香川県とのコラボ商品を12/27より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20231227509498
種別: その他開示
開示日: 2023-12-27
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

香川県産の金時人参を使ったJA香川県とのコラボ冷凍食品2商品を、2023年12月27日から『旬をすぐに』で販売開始した。

## 会社が挙げた理由

香川県産金時人参の甘さや柔らかさ、鮮やかな色、リコピンなどの特長を生かした商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ PREMIUM『惚れ惚れする甘く濃い金時人参 鶏と具だくさん野菜の塩煮込み』、旬すぐ『圧倒的なリコピン量に降参か 甘み凝縮！金時人参ポタージュ』、旬をすぐに
- 相手先: JA香川県
- 相手先の概要: 香川県産金時人参の生産者・産地に関する説明はあるが、JA香川県自体の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: JA香川県とのコラボレーション
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 498円（税込）、398円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月27日（水）19:00（発売予定・ライブ配信）
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12/27（水）より『旬をすぐに』にて発売いたします」「発売日時：2023年12月27日（水）19：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JA香川県とのコラボ商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月27日（水）19：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、JA香川県とのコラボメニュー２種類を12月27日（水）より発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年12月27日」、発売日時「2023年12月27日（水）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JA香川県とのコラボ商品」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA香川県とのコラボメニュー２種類」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「JA香川県の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JA香川県とのコラボ商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：498円（税込）」「価格：398円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA香川県」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1585」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：498円（税込）」「2023年12月27日（水）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を製造・販売しています」「コラボメニュー２種類を…発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名として2商品を列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「JA香川県とのコラボメニュー２種類」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA香川県とのコラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なリコピン量に降参か」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「香川県産の『金時人参』を使用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「リコピンをトマトよりも多く含んでおり」「西洋人参と比べて甘く、やわらかい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「item/detail/1585」「item/detail/1586」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「惚れ惚れする甘く濃い」「圧倒的なリコピン量」「鮮やかな色と甘みを楽しめる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
