# ファンデリー（3137） 炊き立て特Ａ米ご飯と具材が１つになった 旬すぐ初の「オン・ザ・ライス」シリーズ４種を12/21発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20231221506543
種別: その他開示
開示日: 2023-12-21
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

『旬をすぐに』で、炊き立ての特A米ご飯に具材をのせて急速冷凍した「オン・ザ・ライス」シリーズ4種を新発売する。2023年12月21日19時から販売し、価格は各398円（税込）。

## 会社が挙げた理由

仕事や家事・育児などで忙しい人に、電子レンジで温めてすぐ食べられるタイムパフォーマンスのよい商品を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ『カモン！豚肉のネギ塩レモン オン・ザ・ライス(コシヒカリ)』、旬すぐ『The 日本の調味料！照焼チキン オン・ザ・ライス(コシヒカリ)』、旬すぐ『上州牛のトマトバジルがじわる オン・ザ・ライス(コシヒカリ)』、旬すぐ『きのこタケノコ鱈いかが？ オン・ザ・ライス(コシヒカリ)』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各398円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月21日（木）19:00発売（予定ではなく発表上の発売日時）
- 適用分野: 忙しい人向けの食事・冷凍食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12月21日（木）より4種類発売」「2023年12月21日（木）19：00発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月21日（木）19：00発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「旬すぐ初の『オン・ザ・ライス』シリーズ」「シリーズを新しく立ち上げ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「12/21発売」「12月21日（木）より発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「新しく立ち上げ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格全て398円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ファンデリーによるプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4種類」「価格全て398円（税込）」「2023年12月21日（木）19：00発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「4種類発売」「価格全て398円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「4商品それぞれの商品名を掲載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オン・ザ・ライス」シリーズを「新しく立ち上げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリーは…『旬をすぐに』にて…発売いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「旬すぐ初の『オン・ザ・ライス』シリーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「『旬をすぐに』は…ご愛顧いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各商品名および「商品紹介」URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「炊き立て特A米ご飯」「箸が止まらなくなる具材」「タイムパフォーマンスのよい商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
