# ファンデリー（3137） 『旬をすぐに』12/14(木)より １.AI旬すぐ会員のランク制度を新設 ２.送料改定  リニューアルを記念して３.「新AI旬すぐ祭」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20231206599880
種別: その他開示
開示日: 2023-12-06
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

定期購入サービス「AI旬すぐ」で、購入累計額に応じた会員ランク制度を新設し、送料体系を変更する。あわせて、会員限定の福袋キャンペーン「新AI旬すぐ祭」を2023年12月14日から開催する。

## 会社が挙げた理由

AI旬すぐ会員への還元やメリットを大きくし、「旬をすぐに」の継続利用率を向上させ、利用拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『旬をすぐに』、AI旬すぐ、旬すぐ eGift
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供する定期購入サービスおよび関連サービス。相手先との提携・資本関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 福袋①5,780円（税込）、②5,980円（税込）、③5,880円（税込）、④4,990円（税込）。送料は購入金額等により450円～1,050円などに改定。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 会員ランク制度・送料改定は2023年12月14日（木）より。定期購入の送料改定は2023年12月20日（水）お届け分から、都度購入・旬すぐ eGiftは2023年12月14日（木）注文から。新AI旬すぐ祭は2023年12月14日（木）0:00開始予定。
- 適用分野: 食品の定期購入・都度購入、会員向けポイント還元・キャンペーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 旬すぐファクトリー2020（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 会員ランクに応じて2倍～7倍のポイント還元、ランクアップごとに300ポイント進呈。福袋のプレゼントは3,980円～4,192円相当。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 継続利用率の向上と利用拡大を図る方針が示されているが、業績への具体的影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「12/14（木）より」「開催期間 2023年12月14日（木）0：00～2024年1月14日（日）23：59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または実施に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月14日（木）」「2023年12月20日（水）お届け分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新しいAI旬すぐのランク制度」「AI旬すぐのリニューアルを記念して」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年12月6日」、開始日「12月14日（木）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施します」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先等の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「5,780円（税込）」「5,980円（税込）」「送料」表の金額」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「開催期間「2023年12月14日～2024年1月14日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文および送料表、福袋内容の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2倍～7倍」「300ポイント」「2023年12月14日～2024年1月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続利用率を向上させ、拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「継続利用率を向上させ、拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「定期購入サービス」「福袋セットを販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「AI旬すぐ会員は」「AI旬すぐ会員限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AI旬すぐのランク制度の新設および送料改定」「リニューアルを記念して」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社は」「『旬をすぐに』の定期購入サービスである、AI旬すぐ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「お届け先 本州・四国」「北海道・九州」「沖縄」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や会員数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI旬すぐ」「旬すぐファクトリー2020」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得な福袋」「大変お得なキャンペーン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「在庫数に限りがあるため、各セットとも無くなり次第終了します」」）
