# ファンデリー（3137） 久留米大学病院 橋詰直樹先生が微量ミネラルの働きと不足リスクを解説 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を10/25配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20231025571150
種別: その他開示
開示日: 2023-10-25
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が微量ミネラル（鉄・亜鉛）の働きや不足リスクを解説するWebメディアの第16回記事を、2023年10月25日に掲載する。

## 会社が挙げた理由

一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、疾病予防に重要な栄養素や食品、食生活への取り入れ方を紹介し、健康の保持・増進を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ！食と健康
- 相手先: 久留米大学病院
- 相手先の概要: 久留米大学病院の栄養治療部副部長で、久留米大学外科学講座小児外科部門助教の橋詰直樹氏が執筆者。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が運営するWebメディアの記事執筆者・掲載協力者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月25日（掲載予定）
- 適用分野: 健康、栄養、疾病予防、食事療法、低栄養対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 毎月2回更新（第2・第4水曜日）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 最新の研究結果（具体的な調査名・機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月25日（水）に掲載いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月25日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『パワーアップ！食と健康（第16回）』」「更新日：毎月2回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月25日（水）に掲載いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社が運営する」「掲載いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「久留米大学病院」「久留米大学 外科学講座小児外科部門 助教」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「久留米大学病院 栄養治療部 副部長」「医学博士」「2006年高知大学医学部医学科卒業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第16回」「毎月2回」は掲載回数・更新頻度であり、列挙された数値類型には該当しない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「久留米大学病院」「橋詰直樹先生」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「『微量ミネラル』の効果」「2023年10月25日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「健康の保持・増進をサポートして参ります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「医師が食事コントロールの方法を紹介する『パワーアップ！食と健康』を運営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パワーアップ！食と健康（第16回）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…Webメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パワーアップ！食と健康」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有用性の高い情報」「健康の保持・増進をサポート」」）
