# ファンデリー（3137） 神戸学院大学教授　藤岡由夫先生が腸内細菌が関与する食事と疾患を解説 Webメディア「パワーアップ！食と健康」を10/11配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20231011565075
種別: その他開示
開示日: 2023-10-11
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が食事と健康を解説するWebメディア「パワーアップ！食と健康」の第15回記事を、2023年10月11日に掲載した。今回は食物繊維、腸内細菌、関連する食事内容と疾患を扱った。

## 会社が挙げた理由

一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、医師が食事コントロールの方法を紹介するWebメディアを運営しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ！食と健康
- 相手先: 神戸学院大学
- 相手先の概要: 神戸学院大学栄養学部臨床栄養学部門の教授である藤岡由夫氏が執筆。藤岡氏は医学博士で、循環器医としての臨床、管理栄養士・臨床検査技師の養成、食事摂取基準や食事療法に関するガイドライン作成などに携わる。
- 当社との関係: 藤岡由夫氏にWebメディア記事の解説・執筆を依頼している関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月11日（第15回記事の掲載予定日）
- 適用分野: 食事、健康、食物繊維、腸内細菌、疾患、食事療法
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月11日（水）に掲載いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月11日（水）に掲載いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「パワーアップ！食と健康（第15回）」」「更新日：毎月2回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月11日（水）に掲載いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社が運営する」「運営しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「神戸学院大学 栄養学部臨床栄養学部門 教授」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「神戸学院大学…教授」「医学博士」「1986年…2006年より現職」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「執筆者として「藤岡由夫先生」を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第15回」「毎月2回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「神戸学院大学」「藤岡由夫先生」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「食物繊維と腸内細菌」「2023年10月11日（水）に掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「医師が食事コントロールの方法を紹介する『パワーアップ！食と健康』を運営」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パワーアップ！食と健康（第15回）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…Webメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（…以下、当社）が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パワーアップ！食と健康」」「https://powerup.mealtime.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「記事テーマ・執筆者・更新日を事実として記載」）
