# ファンデリー（3137） 寒暖差で旨みを凝縮した「ブロッコリー」を使用 JA長野八ヶ岳とのコラボ商品を8/31より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230830548216
種別: その他開示
開示日: 2023-08-31
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JA長野八ヶ岳と共同開発した、長野県川上村産ブロッコリー入りの冷凍食品を、『旬をすぐに』で発売した。

## 会社が挙げた理由

旬の国産食材を使い、ブロッコリーの新しい食べ方を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ SUPER PREMIUM『太陽に一番近いブロッコリーと ハーブ香る若鶏の唐揚げ』、旬をすぐに
- 相手先: JA長野八ヶ岳
- 相手先の概要: 八ヶ岳東麓の標高850m以上、年間平均気温8℃前後の地域でブロッコリーを栽培・出荷している。元々はレタス中心だったが、需要拡大を受け数年前からブロッコリーに転作。
- 当社との関係: コラボ商品を共同で展開する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込）/1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月31日（木）19:00（発売予定）
- 適用分野: 冷凍食品、食品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県南佐久郡川上村（ブロッコリー産地）
- 拠点の規模: 標高850m以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8/31より『旬をすぐに』にて発売」「８月31日（木）より発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JA長野八ヶ岳とのコラボ商品」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年８月31日（木）19：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「８月31日（木）より発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA長野八ヶ岳とのコラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県南佐久郡川上村産『ブロッコリー』」「安定して出荷」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JA長野八ヶ岳とのコラボ商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：598円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：598円（税込）」「栄養成分：1食（208g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA長野八ヶ岳」「商品紹介：https://shunsugu.jp/item/detail/1505」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「598円（税込）」「2023年８月31日（木）19：00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国産100％の冷凍食品を製造・販売」「発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名「太陽に一番近いブロッコリーと ハーブ香る若鶏の唐揚げ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボメニュー」「新しい食べ方の提案」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA長野八ヶ岳とのコラボ商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「商品名「太陽に一番近いブロッコリー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県南佐久郡川上村産『ブロッコリー』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬すぐ SUPER PREMIUM『太陽に一番近いブロッコリーと ハーブ香る若鶏の唐揚げ』」「https://shunsugu.jp/item/detail/1505」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おいしさと安全性にこだわり」「ワクワクするアイデアメニュー」」）
