# ファンデリー（3137） 一関市産「なす」と花巻市産「ピーマン」を使用 JA全農いわてとのコラボ商品を8/29より『旬をすぐに』にて発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230829547413
種別: その他開示
開示日: 2023-08-29
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

JA全農いわてと共同で、岩手県産のなすとピーマンを使った冷凍食品を開発し、『旬をすぐに』で発売した。

## 会社が挙げた理由

岩手県産食材の美味しさを活かし、なすの食感やピーマンの食べやすさを生かした商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 旬すぐ SUPER PREMIUM『茄子とピーマンがどっさり 岩手からの贈り物 肉片焼茄子』／『旬をすぐに』
- 相手先: JA全農いわて
- 相手先の概要: 岩手県産農産物に関係するJA全農の地域組織。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: コラボ商品を共同で企画・開発した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 598円（税込）／1食
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月29日（火）19:00、発売実績
- 適用分野: 冷凍食品、食品宅配・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年８月29日（火）より発売いたします」「発売日時：2023年８月29日（火）19：00」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年８月29日（火）19：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年８月29日」、発売日時「2023年８月29日（火）19：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JA全農いわてとのコラボ商品」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先として一般消費者向けの『旬をすぐに』が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：598円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：598円（税込）」「栄養成分：１食（253g）あたり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JA全農いわて」「生産者 高橋新輝さん紹介」「生産者 照井健二さん紹介」およびURLの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「598円（税込）」「１食（253g）あたり」「2023年８月29日（火）19：00」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍食品を製造・販売」「発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「商品名として単一のコラボメニューが記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度、JA全農いわてとのコラボメニュー…を…発売いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JA全農いわてとのコラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー（代表取締役 阿部公祐）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「一関市産『なす』と花巻市産『ピーマン』」「岩手県産」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売実績の数値は記載されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「旬すぐ SUPER PREMIUM…」「くろべえ」「https://shunsugu.jp/item/detail/1461」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「とろけるような食感」「苦みが少なく食べやすい」「素材の美味しさを活かした」」）
