# ファンデリー（3137） 医師が執筆する「パワーアップ！食と健康(第10回)」 小笹寧子先生が「心臓病の予防と治療のための食事」について解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230725526879
種別: その他開示
開示日: 2023-07-26
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

医師が食事と健康を解説するWebメディア「パワーアップ！食と健康」に、第10回の記事を掲載する。今回は心臓病の予防・治療に適した食事を扱い、小笹寧子先生が執筆する。

## 会社が挙げた理由

一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、医師による食と健康法のアドバイスを提供している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パワーアップ！食と健康、The Japan Diet、DASH Diet
- 相手先: 京都大学医学部附属病院
- 相手先の概要: 京都大学医学部附属病院循環器内科助教、医学博士の小笹寧子先生が所属する医療機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 小笹寧子先生に記事を執筆してもらっている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月26日（実績、記事掲載・配信日）
- 適用分野: 心臓病の予防と治療、心臓リハビリテーション、食事・栄養
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「７月26日（水）に掲載いたします」「本日、第10回『心臓病の予防と治療のための食事』を配信いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年７月26日」「７月26日（水）に掲載いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「パワーアップ！食と健康(第10回)」「更新日：毎月２回(第２・第４水曜日)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、第10回…を配信いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「運営しております」「配信いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「京都大学医学部附属病院」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「小笹先生にご執筆いただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都大学医学部附属病院循環器内科助教」「同リハビリテーション科兼任」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第10回」「毎月２回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://powerup.mealtime.jp」「京都大学医学部附属病院」「小笹寧子先生」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「テーマ(第10回)：『心臓病の予防と治療のための食事』」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしていただくため」「医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Webメディア『パワーアップ！食と健康』」「第10回」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パワーアップ！食と健康(第10回)」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する、医師によるWebメディア『パワーアップ！食と健康』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ファンデリー…（以下、当社）が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「米国で心臓病治療食として知られている『DASH Diet』と近いエネルギー構成」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「URL：https://powerup.mealtime.jp」「The Japan Diet」「DASH Diet」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「詳しくご紹介いただいております」」）
