# ファンデリー（3137） 「らくだ6.0プロジェクト」賛同企業にウメタが新規加入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3137/disclosure/20230713521353
種別: その他開示
開示日: 2023-07-13
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3137

## 何が変わったか

「らくだ6.0プロジェクト」に株式会社ウメタが新たに賛同企業として加わり、同社の減塩梅干し2商品が認定商品として紹介されることになった。これにより賛同企業は32社、認定商品は82商品となった。

## 会社が挙げた理由

多くの方に減塩に取り組んでもらい、日本全体の健康意識を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: らくだ6.0プロジェクト、減塩でもおいしい梅干はちみつ、減塩でもおいしい梅干しそ風味
- 相手先: 株式会社ウメタ
- 相手先の概要: 代表取締役社長は山本篤史。その他の所在地・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ファンデリーが運営するプロジェクトの賛同企業として株式会社ウメタが新規加入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 減塩、健康意識向上、高血圧・糖尿病等の疾病予防・健康管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分50％カット
- 利用実績: 賛同企業32社、認定商品82商品（加入後の累計・時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）、日本食品標準成分2015

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社ウメタが新規加入いたしました」「本商品を認定商品としてご紹介しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月13日」「新規加入いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『らくだ6.0プロジェクト』賛同企業にウメタが新規加入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新規加入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規加入いたしました」「賛同企業は32社、認定商品は82商品となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「新規加入企業：株式会社ウメタ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「賛同企業に株式会社ウメタが新規加入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ウメタ（代表取締役社長 山本篤史）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「賛同企業に株式会社ウメタが新規加入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「塩分50％カット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の株式会社ウメタの加入により、賛同企業は32社、認定商品は82商品となりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「高血圧治療ガイドライン2019（日本高血圧学会）」「日本食品標準成分2015」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年7月13日」「塩分50％カット」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「賛同企業に株式会社ウメタが新規加入」「本商品を認定商品としてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「新規加入企業：株式会社ウメタ」「認定商品：減塩でもおいしい梅干はちみつ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ウメタが新規加入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全体の健康意識を高めることを目的」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「新規加入企業：株式会社ウメタ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「梅干調味漬（日本食品標準成分2015）に比べ、塩分を50％カット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「らくだ6.0プロジェクト」「減塩でもおいしい梅干はちみつ」「減塩でもおいしい梅干しそ風味」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「加入企業、認定商品、塩分カット率を事実として記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
